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人間型ロボット
人間型ロボットがまたまた進化しました、東京大学情報理工学系研究科の國吉康夫教授と博士課程3年の大村吉幸さんが開発し公開しました。

ロボットは進化しています、今回のロボット30kgの重さの物体を持ち上げ、手前に引き寄せたり出来るようですよ、従来は10kgが最高の記録とのこと。

身長155僉体重70kg、1864個の触覚センサーがあり人工皮膚で体は覆われている、顔は骨と言うか、枠組みむき出しでゾンビみたいです。

人間が物を持ち上げ、運ぶ姿はたいがい何も考えずに、大まかな感覚で行動していると思いますが、この感覚をロボットに持たせ無ければならないところに難しさがあったのでしょう。

例えば重機のユンボは油圧シリンダーを利用した機材ですが、ユンボ本体に土砂の重量を支える重量が無ければ、ひっくり返りますね、人間は如何でしょうか人間が重い荷物を持っても、こける事はありませんしっかりと持つ事が出来ます。

ロボットも本体は、軽いのに重い荷物を持たせるには、どうすればいいのでしょう。

おいらわかりません。


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Posted by : gonta57 | サイエンス | 12:19 | comments(0) | trackbacks(0)
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