怠け者ごん太の日記、家庭菜園、山のある暮らし、雑感等々四方八方に飛んでしまって、まとまりのないブログになってます。
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憎っくき吸血鬼 蛭
JUGEMテーマ:趣味
管理者は、家庭菜園運営を趣味としている、その流れで山菜採りなども趣味に入る。
春はもちろん山菜なのだが、いまは秋、となれば茸が旬でありますね。

それはそれとして、山は危険がいっぱい、蜂、熊などなど、生憎とまだ熊には遭遇しておらず危険を感ずることは無い。

だが、そのほかの危険もあるのです。
今日は「蛭」の話

自分が入る山には、山蛭がいる。
いるところは沢伝いの山道で6月から9月末ごろまでだろうか、このころは山菜も無く山には入らないのだが、9月末ごろには「茸」が出始めるので出かけていくのです。

今日も行ってきた、茸の戦果は、あまり良くなかった。狙いは「なめこ」時期が早かったようだ。

もう十月の半ば危険はないと思っていたのですが、まだ「蛭」がいた、2匹だけで被害は無く幸いだったのですが・・・

管理者が山に入る場合は、スパッツをしていきます、足元からスパッツの上を這い上がってくる「蛭」を観ると 怖気が走りますです。

山菜採りの諸氏は、体についた「蛭」を発見したらどのように処置しますか?。
自分は、必ず殺します 乱暴などと思わないでくださいね 憎い相手なんだから。

「蛭」を殺すには、生半可に殺せません、前は石ですりつぶしていたのですがなかなか殺せないので最近は、ナイフで切っています。
山菜採り用のナイフを携行していますから、「蛭」を枯れ枝などに止まらせて「たっきーん」ですわ。

それでも、蛭の尻側はしばらくの間蠢いている。 ゾンビみたいです。



Posted by : gonta57 | 日記 | 18:52 | comments(0) | trackbacks(0)
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