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江戸時代なら「火付け盗賊 」は重大犯罪であります、現在も重大犯罪で罪も重い今回は盗賊がなく火付けのみですが、その後の被害を考えれば許されない犯罪です。

犯人に諸々の事情があり自暴自棄になったとしても15人の殺人は、死刑の宣告を想起させられます。

他者を巻き添えにする犯罪者は、自分の不幸を他人の所為にする性癖を垣間見る事があります、何故に他人の所為になるのかは判りませんが、顛末として他人の所為にする。

だから犯罪を犯すのかもしれない、常人には考えも及ばないところであります。

この犯人は「生きていくのが嫌になった、死にたかった」などと吐露していますが、何処まで本心なのか疑います何故ならば、最初に逃げたのは本人で死ぬ覚悟などは微塵も見えてこないのです。

犯人の個人的背景が報道されるようになって犯人のでたらめな生活も解ってきた、生活保護を受けながらギャンブルをするなど保護を受ける資格もない生活を送っている。

マスコミ報道は、離婚からの転落人生などと情けを掛け、日常の異常行動も流される、まるで精神異常者のような扱いです、裁判への伏線ようだ。情けを掛けるところが間違っているのではないだろうか。

離婚に至った経緯は解らないけれど全てが「身から出た錆び」、責任は本人にあると考えます。

事ここに至っては、潔く自分の身で持って責任を取ることが肝要ですが、またぞろ人権擁護で紛糾するのでしょうね。

「死ぬつもりがいざとなって逃げ回る卑怯者罪」



Posted by : gonta57 | - | 14:36 | comments(0) | trackbacks(0)
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